久方に

今朝は5時に目が覚めた。
折角やし釣りにでも行ってみようかと思って道具置き場へ。
さて、ナニを狙って釣りに行くと?

干潮か。
ごっつ久方振りに麿ヶ磯あたりに行ってみよっかな。
ショアジギタックル抱えて出撃。



んが、本命ポイントに先行者あり。
しかもルアーマン。

離れて一応投げてみることにした。

が、釣れんとです。

先行者のルアーマンも見る限りアタリはないみたい。

来週の大潮で入ってくっとやろうねぇとか考えながらテキトーな釣りをする。
結果、小エソが一匹。



帰り道、家まで数百メートル。
海を見ると小規模ながらナブラッティ。

んな?
こったら近くに魚はおったとね?

一旦、ウチに戻ってから即、出撃。
するも、ナブラは消滅。
まぁどうせジグが届く距離の軽く二倍は先だったし。
釣れる気もせんし釣る気もないんで(笑)色んなルアーを投げて遊ぶ。

案の定、反応はなかとです。

さて、最後にボウズ逃れでアラカブかオオモンハタ狙いじゃ。
根掛かりでロストしたら帰ろう(笑)
ソルティーベイツ?とかいう名やったようなルアーを投げる。



オオモン羽太



20ちょいとコマいながらに釣れた。
久方振りの相手やしちょっと嬉しい。

さぁ、帰れるぞ(笑)





朝とはいえ陽が昇ってからの釣りは堪えますなー
ナイトとかライトとかの楽な釣りがよさそだな。うん。

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ダンジョン入口

数日前に見付けた怪しい入り口がある。
それは出勤ルート道中にひっそりと口を開けていたのだ。
ここ二ヶ月と三週間、毎日毎日バイクで通った道である。
が、最近まで気付かなかったほどの入り口である。
それはもぅ、ひっそりこっそりな穴であったのだ。
そこが入り口であると断言できるようになったのは、今日のお昼である。
昨日の仕事帰りに確認がてら覗き込んでみたが穴の奥は暗くて確認できなかったので入ること叶わず今日の昼に散歩がてら行ってみたのだ。
そう、つまり徒歩でいけるところに謎の入り口があったということになる。
もちろん道が続いていれば辿り着くのは海である。
こんな気付き難い入り口だ。
海にさえ繋がっていれば地元民くらいしかきやせんだろう。
釣場をいっちょ増やしておくのもプラスにこそなれ…である。
薄暗い穴の奥を覗き込むと案の定、道が続いていた。
シメタ♪
入り口に集っていたヤンマーを振り払って入り込んでみる。
道は先へ先へと下り続く。
波の音を求めてそのまま下りたかったが、穴の外から娘がパパーと叫んできた。
流石においていくワケにはいかんのでユーターン。

で、家に戻って若干だけ奉仕活動。

一時間ばっかし出掛けるから、うん。と告げて、夕刻に調査がてら in the hole
ロッドで蜘蛛の巣を振り払いつつどんどん下りていく。
思ったよりきつい傾斜だったが道自体は意外とシッカリとしていた。
思ったよりも短かった藪を抜けきると眼前は海。
申し訳程度に備え付けられていたロープがあるんで釣り人はきているようである。
んが、所詮はメッキポイントが目視できるほどの近場。
大した魚が潜んでおろうハズもない。
しかし…ここら辺はキスが釣れるハズのポイント。
聞き及ぶ範囲ではキスも良型揃いだとか。
んならば、コチやらヒラメもおるかもネ♪くらいなモンですよ、ハイ。
所詮は麿がやるヌルイ釣りなのだ。過度な期待は持つだけ無駄だ(笑)
それでも一応は青モンタックルで挑むのだ(笑)
最初くらいはユメ見たってイイジャナイ。
個人的には青モンの回遊自体はあると踏んでおるとやもん。

で、期待の一投目。
水深を把握する意味もあり、ジグをボトムまで落とす。
まぁ、浅いのは分かっているが…って想像を上回る浅さ orz
こ…こいは流石にきびしかべ。。。
ジャカジャカでジグを浮かして海面直下を高速巻き。
グイ!
おろろ?なんぞヒットしてきおったぞ。
やりとりすらままならぬ、そのままぶち抜きコースの小物。

ネリ仔

今年のネリゴの多さからヒットしてもおかしかない。
が、ここにもおったんか。
今年は敢えてネリゴ釣りに行ってないってのに。
あんたを釣るなら、せっせとアロマにでも出かけますわよ。

さぁ、未知なる獲物カマン!






・・・・・・・・・





アタリヒトツアリマセンデシタ。


期待して下りたポイント。
期待ほでなかった残念ポイント。
隣に広がる浜でスズキ狙いもできそうだが、夜にこの山道下りたくないな。
しかし沈み瀬はアチコチに入っておったしキスやらイカにはいいかもしれん。
アジゴつけて電気浮きを眺めるイカ釣りがしたくなってきたぞ。
天秤だってぶん投げてみたくなってきたぞ。
麿のルアーマン気質が鈍ちんこになってきたか?(笑)
ぼちぼち、ビッ!と気合の入った釣りばせんばいかんねぇ。
来月の連休くらいには、なんなっと気張ってみらにゃ。

でも、麿の釣りは食も楽しむ釣りでありたい。
大漁なんて求めない。食べる分だけあればいい。
ボウズ比率は減らして何かしら美味しい獲物にありつきたい。
そんなセコイ釣り方が根本なのである。
喰えん魚はバス釣りと共に卒業したのだ。
バスは確かに面白い釣りではあったが家族ウケせんので仕方あるまい。
喰えん魚を狙う=自分だけ遊びに行った。
そうゆー方程式が成り立つではないか。
喰える魚を狙うのであれば、お前たちに美味しい魚をだな…
などと言い逃れをすることもできるものなのである。
なに、言い訳はないよりあったほうがいい。

今年前半、仕事に追われまともに釣りを楽しめなかった。
来月から一転、仕事が暇になってしまう。
これは麿家には由々しき事態ではあるのだが…
一釣り人としては喜ばしき状況であることも無きにしも非ずなワケで(^^;
残業が減るのであるのだから収入激減は火を見るよりも明らか。
ご機嫌とりに喰える魚を狙う釣りを優先すべきだろうとは思うのである。
そんな事情で悪臭擬似虫も仕入れたんで小物モードに入るかな。
玉砕覚悟の青モンやらスズキなんかの大物狙いにいっちゃうのかな。

う~ん。。。
麿はどんな釣りがしたいのだろう?
正直、自分でもよくワカリマセン(^▽^;
だって、魚のサイズによって楽しみ方って別モンだもの。
比べられないもの。全部楽しいもの。いやマヂでそー思っておるんです。
根っこはルアーマンってところだけはガチ…ではないかと。タブン

でも…ちょっと投げ釣りやりたいなぁ。



★タックル★
ロッド ; パワーマスター PWM962MH-L
リール ; ブラディア 3500 改
ライン ; X-wire 27lb
リーダー ; VARIVAS 30LB NYLON
ルアー ; DANGANジグ


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夏の始まり。

ウォンチュー
キミのハートに レボリューション!



ゴー☆ジャスに成りきって月曜早朝釣行決行。

ちっちゃくてもいい。
久し振りのネリゴを釣りたかったんだぃ!
まぁ、陽が昇ればペンペンくらいは釣れるっちゃなかかと思うたり。

潮が動き出す前に釣場到着。
数投するがアタリはない。
大人買いしてある"小岩井 ミルクとコーヒー"を飲みつつ時間潰し。

潮変わりの波が立ち始めたんでキャスト再開。

グン!

今年初ネリゴゲット♪

やたっ♪
世間の話し通りにコマかばってんが今年初モンはうれしかぁ @(^o^)@

その直後、初老のエサ釣り師が現れた。
隣で釣ってもよかろうか?
人懐っこいナイス笑顔で問われたらナイス笑顔で返すが麿の流儀。
どんぞどんぞ釣られんですか♪
さりげなくエサ釣り師が好むポイントを譲る。
麿ってなんて良い奴なんだ(爆)

直後に神様からのプレゼントか?
目の前でナブラ発生。
初老釣り師がソコ!ソコ!魚!魚!と教えてくださる。
すかさず投げ込んで同型ネリゴゲット。
やっぱナブラの主はネリゴのようで今年は数おるっちゅー話しが実感できた。

ところが連荘してはくれん。
ナブラはさっきの一発コッキリで消滅。
終わったか?
40弱サイズは混じっておってもおかしくないハズなんで一生懸命ジャカる。
定期的にアタッてくる仔ネリ。
やっぱ今年は数のおるごたんねぇ。

しかし・・・
アタリが、ゴン!ってはこんで、グン!って感じ。
サイズがサイズなんで仕方なかっちゃろうか(^^;



ぼちぼちジャカり続けてやっと違う魚種をゲット。

今年初ヤズゲット♪

これまたちっちゃかねぇ(^^;

まぁやっぱ今年初モンってことで喜び~



正直、今からが期待の時間になると踏んでおたとばってんココで納竿。

さて、日焼けすっ前にヤメヤメ(笑)





しかし・・・ペンペンはどこ行った?
昨年、大量発生しとったハガツオも今年は見らんごたっし。
今年はネリゴが楽しませてくれるとやろうか?
はたまたなにやらサプライズな未来が待っておるとか・・・
暑い熱い夏の始まりだ。






チビっ仔だらけの最終釣果

集合写真
一番おっきぃので30センチ弱しかありませんのことよ(^▽^;







こんな展開・・・・・ファンタスティック!!



★タックル★
ロッド ; パワーマスター PWM962MH-L
リール ; ブラディア 3500 改
ライン ; X-wire 27lb
リーダー ; VARIVAS 30LB NYLON
ルアー ; ブランカ、P-BOY、バンジーメタルⅡ


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おぉ…我が救世魚よ

17:00

ふと、暇になった。

何となく釣りしたい気分になった。
窓から海のほうを覗く。
午前中は白波状態だったがどうやらある程度は落ち着いている様子。
シーバスロッドを抱えてスグ近くの磯へ。
こないだネリゴが釣れたとの話しだったんで、ちょいジグ投げ。

今年はネリゴが数釣れているっちゅーコトらしかんで気持ちだけは前向き(笑)
でもサイズはまだちっちゃかみたいね。
夕方の買い物で立ち寄ったスーパーに売ってたサイズは30cm未満だらけ(^^;
クチからキビナゴとアジゴばはみ出させてた個体だらけやったんがウケた(笑)
まぁ、ネリゴもヤズもこれから大きくなってくるとでしょうね。
ひと月後あたりから楽しみかな o(^▽^)o


取敢えず磯の先へ行ってみると…波ダパ~ン
意外と荒れていましたわ(^^;

実は先週もちろっと30分ほどココにきて半乾燥したサンドワームを投げた。
同じように海が荒れててアタリが数度あったが釣れんかった。
釣りの旬を外したキス狙いやったとですが荒れた海では尚ムリ。
しかもアタリの主はキス以外やったのではないかと推測。

そんなこんなで最近は魚を釣った記憶が一切ない。
なんなっと釣りたい気持ちはある。
なので、居れば釣れるネリゴ狙ってきたのだが…荒れてたらどうなんや?

とにかく投げっ!

実釣から…ハンタウェイはジギングにはごっつ不向き(-_-;)ワカッテタケド
とは言えど、流石に尺未満のネリゴにパワマスでは超性能だ(^^;
ちょっと硬めのシーバスロッドば一本新調したいと思った。
つってもアテはなんもない…
ブロスみたいな強靭なのがよかとけど…なんぞなかもんやろかねぇ。
でも、ロッド探すまえに金策が先か orz

んでも持ってきたモンはしょんなかけんで釣り継続。
ハンタウェイでジャカジャカが出来ん(やっても意味がない)ので早巻き。
早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き
早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き早巻き
疲れて底ズル引き…

アタリナッシン。
まぁいつものこっちゃ(笑)

ボトムを取って、無駄と思いつつハイピッチ。
すかさずフォールでゴゴン!

めっちゃ久し振りの魚の引き(爆)
ロッドはよ~曲がっているが魚自体はコマそーだ(^^;

ゴリ巻きゴリ巻きぶっこ抜き~


麿をボウズの魔手から救ってくれた救世主。
やはりアナタをおいて他におるまい。

おぉ、我が主よ(笑)(笑)(笑)

お久しゅう存じ上げます

オオモンハタ

コモノのクセのオオモンハタとはこれ如何に?(笑)









ってネリゴはどーした?(^▽^;アハハ




★タックル★
ロッド ; ハンタウェイ HT-962ML
リール ; 09 ツインパワー Mg C3000
ライン ; Fire Line 18lb
リーダー ; VARIVAS 20LB NYLON
ルアー ; ブランカ


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2008年 10月15日

11~13日と三連休があったが鹿児島へと一泊で出向いていた。

そんなんでも連休ラストの13日が釣り予定日やった。
ところが上司からの連休前に強制出勤命令…
強制サービス奉仕につき休日返上…疲れてんのによぉ麿はよぉ(-_-;)
そーゆーコトで仕事のほうは納得いかん。

大人の事情に巻き込まれて~流されて~

もぅイヤだ!
仕事のことなんか忘れて好きな釣りのことを考えよう。

で、改めて思った。

青モン釣ってなか。

釣れんかったりー
狙ってなかったりー
あ~かったりー
と、色んな要因はあるが釣っていない事実。
サゴシが沸いてるんで行く気が失せていたのがマックスファクターやけどね(笑)
サゴシ釣るのはよかっですが今年の群れの規模はハンパない。
ワサワサおるんで、ルアーロストの可能性が非常に高い。
そのリスクを背負ってまで狙いたくはないっちゅーことでして。
あと、ルアー人気か釣り人気かはしらないが釣り人口が増えてきた。
人口的にはエギンガーさんが一番多いようやね。
今まで楽にキープできてた場所が激戦区になってきとるとですよ。
ぶっちゃけ場所取りすんのがかったるくてねぇ(^^;
皆さん朝早くから?夜遅くから?よ~頑張っとる。敬服もんですばい。
嫁御が車さえ返してくれたら何処になっと行くとばってん。
釣場確保が近場巡りでは厳しかっですもんね。
確かに小型青モンならば近場におる。
しかし近場は四六時中釣りできる状況にはない釣り場ばかりなのだ。

ばってんがそがんことば言いよるだんじゃなか。
コマかったっちゃ青モンば釣らねば!



吹っ切った。

仕事なんぞ知ったことかい!と(^▽^;
実際は何とか納期の第一陣を守って、ほんの少~し落ち着いたのだ。


そして水曜日のam 5:30前
平日なのに何故か麿は早朝から家を出て磯に向かった(爆)



某磯へ到着。
本当は他所ば予定していたが、ノンビリし過ぎてしまいマヅメに間に合わん。
っちゅーことで比較的近場であるココへと路線修正してきたのだ(^^;

流石に平日なんで先客なし。
これからの時期、ここもクロ狙いとか釣り人は増える一方となるであろう。
今日のウチに青モンば一本なっと捕らにゃぁ。。。

夢はお高めに、3キロクラスに設定じゃ!

道具をまとめてヘッドライトが必要か不要か微妙な明るさの磯を歩く。
目的地まで進み、準備を終えた頃には宵もいい感じの明るさに。
遥か沖ではサゴシらしきがウサギよろしくピョンピョンと跳ねている。
青モンが岸よりに回遊してくるのを期待して早速キャスト開始。

まず狙っているのはスズキか太刀魚。
既に明るくなってきよるんで、居ってくれたら儲けモン程度で狙ってみる。
表層をテロテロ~とルアーを曳くが反応はない。
数投して反応ないんで青モンを狙うべくトップを投げてみた。
一投目から、グン!と何モンかがコンタクトしてきた。
が、そのバイト(?)のみで立ち去っていった。
大概ぶり湧きまくっているサゴシ臭か・・・ちゅーかサゴシでしょう多分。
取敢えず数種のトップ系ルアーをば投げてみた。

ポコン ぽこん ポコン ぽこん

ぱしゃ パシャ ぱちゃ パチャ

うぬぅ…どうも麿はトップが向いておらんようである。
アクションが苦手うんぬんもあるがその前にイメージが浮かばん。
魚がバホバホやっているシチュならともかく…
いつ出るともしれぬ静かな海に投げ続けることが無理っぽい(^^;
結局、ジグミノーやらシンペンで探りを入れる。
遥か射程外ではサゴシが跳ねたりヤズっぽいのがタマにナブったりしよらす。
ルアーを投げるが飛距離が足りん。
肝心要の射程内には魚の気配がありゃしませんぜ!
今日もこの焦らされパターンか?
マヅメのうちに釣っとかにゃ後々ツラくなるとは分かりきっている事実。

慌てな~い、慌てない。一休み一休み。

屁理屈ばっかこねる、なまくらハゲ坊主よろしく瞑想しながら考えた。
もしかして瀬に着いとるパターンとかもアリな状況か?
ぶっちゃけ青モンじゃなくてもよかけんが何なっとヒットせんかと取敢えず瀬狙い。
で、瀬際を早巻きでジグミノーを通してみたところ

ガガッ!

うおぅ!ホントにヒットすっとね…
にしたっちゃ、この抵抗の仕方からしてサゴシじゃなかばい♪
ヤズっぽい引きじゃあるが大物の気配を感じることはできない(^^;

抜き揚げ直前にジタバタと暴れたんで想定サイズより大きいか?
と、期待するも…

20081015-1.jpg

ヤズ 39cm ?kg(重量未計測)


揚がってきたのは本命青物のヤズながら想定通りのサイズ。
ネリゴじゃあるまいしホントに瀬のとこにおったとは・・・
後にサイズを測ってみたところ39センチしかございませんわ。
普段なら麿レベルでは喜ぶサイズではあるが、想定ターゲットは3キロ級。
こんなんでは喜べんのじゃ!
そがいなヒマのあったら投げ倒せ!との命令が脳から届く。
ヤズはそこら辺に転がしてルアーを投げては巻き投げては巻き…

ちっ!スレたか?
仕方ないんで高比重ミノーへとルアーチェンジ。
二投目に瀬際を通したところで

ガガッ!

またそがんトコでヒットすっとね・・・
でも今回のヤツは追い食いっぽい感じのするアタリ方やったなぁ。

んで、またも抜き揚げ直前にジタバタと暴れてくれておる。
懲りずにボチボチヨカ型か?とまたもやのご都合的思考へ。

20081015-2.jpg

ヤズ 41cm ?kg(重量未計測)


ありゃ?こんなモンやったとね?と思う 41センチ(-_-;)
ヒットさせた瀬がスグ近くなんで魚が元気だったんでしょう。

流石に今期はまともに青モンば釣ってなかだけあって感覚がズレとらす(^^;
そりゃサゴシと比べりゃ引くよね……うん。
やっぱちっとは近場でネリゴ遊びばしとくべきやったかな。


その後も懲りずにひたすらルアーを投げまくる。
アレを投げてコレを投げてまたアレを投げてと…エンドレス


あららぁ~
気付けば既に am 8:00
予定外に仔ヤズを2匹で納竿することに。

20081015-3.jpg


不本意なる撤収。


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